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◆エンドワルツは主人公らしくとてもとてもまっすぐで爽やかでにこやかな太陽であれ。救いたいとかそういうエゴな気持ちじゃなく、自分の正直な思いで無自覚にセツを救いたい。

◆セツは見た目クールにみえるけど、草食系男子って感じ。

◆セツは恋愛に辟易してるとはいうけど、片思いはする。好きになることは否定できないし、予想できない!頼れずに1人で生きてる…って感じするから、安心感を感じたり、頼もしさを感じた時にキュンとくる。

◆力を使えば振り向かせることは簡単だけど、虚しくなるから使わない。セツは恋愛対象、男性。受けなのも自覚ある。
◆エンセツの出会い
 ➡道中に偶然出会い、目的地が一緒で、協力し合った方が得でしかないでしょってことで合同チームを結成。そこで連絡先交換。
 ➡エンド「本当に助かったよ、この恩は必ず返したい。連絡先を交換してもらえるだろうか?もしよければ友としても仲良くしてもらえると嬉しい。」ってまっすぐ言える子エンドくん。

◆戦闘中に能力かけてしまって、ハッとなって、ごめんジェスチャーしながら、その間にオージが一掃して、能力解除。
 ➡セツ「あー、えっと、これはボイス。チャームの一種だと思ってる。操る操作系というよりは、自身に惹かれさせて気を引くやつかな。ごめん、説明もなく突発でして。変な感じしたよな、ごめんよ」やってしまった感で説明。「驚いただけだから、変な感じはしない。すごいな、初めての感覚だ。」ってなるシャンリー。エンドは「ドキドキした。とても強力な武器だな」って言う。

◆エンドは仲良くなりたいな!から始まる。セツからの片想い。セツが軽く、こう、いいな…って片思いし始める。
 ➡それ以降の時に、道中に足元ぬかるんでるとこあって、気付いてないセツの肩をぐいっと抱き寄せて「足元あぶないよニコッ」としたい…王子ムーブ。セツが確信的に好きだ…になった。
 ➡それを後ろから見守るハイカブリ「エンドさんっ!王子様みたいなことサラッとしますよね!?」シャンリー「あれセクハラで訴えられないのか心配だわ」シエル「(*^-^*)?」
 ➡ふいに抱き寄せられて、いいなと思ってた人を間近にみてこんなかっこいいことされたら…「あ……ありがとう、助かった、、」ドッドッド鼓動。 この時点ではエンドは意識してないが、ちょっと自分が思ってたよりも顔近づけすぎちゃって瞳の美しさに、唇のうるつやさに、肌の白さに、髪のサラサラさに、いいにおいに わっ…!となりますよね。同じ男性だけどこんなに違うんだってことに気づいてちょっとドキドキしちゃう。セツくんってものすごく綺麗な顔だな…
 ➡セツも思わずエンドの整った顔立ちを間近で見て、凛々しくも綺麗で色気のある目元、かっこいいかっこいいかっこいい…になって、目を丸くして凝視しちゃうんやけど、でも恥ずかしくてすぐ目を逸らしそう!好きだからこそ目が合わせられないタイプ!「エンドさんに俺が好きだってバレないようにしないと…嫌がられたくないし」両思いになれるように頑張る、とかは高嶺の花なのでないけど、自然体の自分でできるだけのことはしようとしてたり?!
◆エンド一行で野営しながら、エンドが「…セツくんって、ものすごく綺麗だよね」って言うからたまげるメンバー。ハイカブリ「え!?!セツさんめちゃくちゃ綺麗ですよ!?自分は初めて見た時から思ってましたけど、エンドさんなぜ今…!?」シャンリー「なんかあったの??聞かせて??楽しい、なにそれ。お前そんな人の容姿にコメントする子だったか?」シエル「せつくん声も綺麗だよね(*^-^*)エンくん好きなの?」
 ➡焦ったエンド「好きとかじゃなくて、いや嫌いではないよ!ただ、ちょっとびっくりするくらい綺麗だから…」ってなる!!意識一歩前進!
 ➡エンドは良くも悪くもみんなに平等だから、特定の誰かに対して話すことあんまりなさそうだし、ましてや容姿に関して言いそうにないけど。でも意識するほどセツくんはおそろしく綺麗だろうし、話してると第一印象と違うくて可愛らしいところもあるなぁ…なんて考えてたらポロッと言っちゃう。名探偵シャンリーはそれを見逃しません。
◆料理できないエンドとできるせっちゃんのクッキング。
 ➡共同任務で、飯ついてない宿なので、自分らで作らないといけないそんなシチュ。この時にはセツはもう片思い中なのでドキドキしながらだけど、いつも通りに仕上げる。

◆セツはエンドさんを思って、夜な夜な自慰してる…。

◆オージがいないところでは実は褒めたりニコニコ話したりするセツ。
 ➡未来のエンドはオージのことを嬉しそうに話すセツを見て、可愛い…と思いながらも少し妬いちゃう。セツ「 ごめん、そんなつもりはなかったんだ俺が好きなのはエンドだから…」
 ➡エンド、光の主人公だけどもやっぱ普通に嫉妬はする。「違うんだ、ごめんね、分かってるんだよ。ちゃんとわかってるからね!でも、ごめんやっぱ嫉妬しちゃって…ギュッ」大切なパートナーなのに…!!不甲斐ない!!って後から反省会。
 ➡みんなの憧れる主人公像なエンドが、ヤキモチ妬いてくれてる、それだけでキュンとしてドキドキする。セツ「大丈夫だよ、俺も…エンドがたくさんの人に慕われてたりすると嬉しいけど、モテてるのとかみると、モヤモヤする…からさ、、」って打ち明ける。

◆ふたりとも正直→ エンドは本当に思ってることを全部伝えられる。エンドは悩んでることもして欲しいことも包み隠さず言う。むらっとしたらそれも言う。幻滅させたらごめん、とか言いながら。




【エンドパとセツパの合同任務中にパーティ分断というトラブルイベント】

●遭難じゃないんだけど、エリアが崩れて二手に分かれちゃって、それぞれ目的地で合流しようというやつ。
 ➡セツはその時にもう、夜な夜な自慰しちゃうくらいエンドさんが好きなので、「夜に2人きりか…だ、だめだろ…」って思いながらも、「罪悪感が…この人で俺は何してんだ…」でもそういうことをしたいくらいに好きなので、自然体ではいられない。
 ➡でもここは危険エリア、モンスターもいるし、悪党も普通にいるので、そこは真剣に…
 ➡森の危険エリアなので、やばモンスターいる。無自覚でもう好きに両足突っ込んでるくらいの時に確定エロイベントおこる。媚薬作用のある昆虫モンスター&スライムにやられてつらそうなセツくん見て心臓ドキドキしてるエンド…いる。あまりにもつらそうだから助けたいっていう気持ちと、触りたいっていう無意識の下心で助けたい手伝いたい。
 ➡媚薬盛られて、抜いとかないと今夜支障出るし、抜かないと効果終わらないし、焦りと感度は増してく一方。でもどこにも小屋もないし、木陰もない…と思ってたら小さい一部屋の小屋を発見する。そこで抜くことになるんだけど、セツは「エンドさん、部屋の前でいて…」って、1人でしようとする。でも多分手がスライムで拘束されててほしい
 ➡「こんなところで1人にできるわけないだろう…!嫌だったらごめんね、でもほっとけないよ」って手伝おうとするエンド。
 ➡「僕が触るのが嫌なら」って感じでせっちゃんの手を上から掴んで一緒にする。セツは「嫌なわけ…ない、、」というか、申し訳ない、、とおもいながら、自分のでの上からしてもらうのだったら…と、究極の状況下と冷静な判断ができない状態なので、そうしてもらう。エンドは後ろから抱え込む。申し訳ないと思ってるだろうから顔見ないように頑張るけど、ふと視界に入った顔があまりにもえっちでドキドキする。「しゅ、集中しろ…こんな状態のセツくんに対してそんなことを考えるな!」ってがんばるエンド。
 ➡ 果てた後、ぼーっとしながら、でもエンドさんに何か言わないと、、ありがとう、は違うし…ごめん、も違うか、、、とか考えてたら何も言えなくて、、とりあえず綺麗にしないと、、なのに体に力が入らない、どうしようもないな、とか思ってたら間髪入れずエンドさんがひょいと抱き上げ、家に設備してあったシャワーで綺麗にしてあったかい湯煎につからせる。「何も言わなくていいよ。分かってる。分かってるからね」って。そしてエンドも後悔してないから絶対謝りたくない。セツは感謝してもしきれない、この人は本当に英雄という言葉がよく似合う…なんてぼーっとしながら見つめてたい。
●エンドさんにしてもらってるような錯覚、というかもう間接的にとはいえ、してもらってる体験を不可抗力のためとはいえして、でも忘れないと、変にそこだけ意識したらだめだと、演技力試されるセツ。その後は変な雰囲気にさせずにいつも通り、でもドキドキはありながら過ごすよね。
●エンドはセツの髪の毛ふいて、携帯食半分こして、布団にぐるぐるくるませて、その上からぎゅっとして「寝よう!寝ないと力がでないからね…!」って言いたい。嫌な思い出として残らせたくないので、精一杯ケアをしたいわけ
 ➡嫌な思い出じゃなく、2人の距離がさらに縮まった日として刻まれたい。エンドさんがしてくれる全てのことが嬉しくて、嬉し泣きしそうなセツ、でも我慢して、ぎゅっとしてくれた手をそっと上から重ねたい、、、
●でも、その場は助けたい思い出乗り越えるけど、その後そん時のことを思い出して1人でした夜がエンドにはあると思います。そしてそういう目で見てるんだなって自覚する。
●これは恋人になってから同じシチュで手伝うプレイみたいなのリベンジしたい。あの時は触るだけだったが、付き合ってからは首筋とか耳とか舐めて責めたい。

【誤爆は初回と最終でサビ】

●誤発ボイスする時があるけども、それは最初の任務だからまだそこまで意識してない時なんだよな、お互い。意識し出した後にもうっかり効いちゃったとしたら、セツは「よりによって好きなエンドさんにやってしまった……こんなので振り向かせても…」って自己嫌悪なるなと思ったり。だからその時に近くにいてくれててもドキドキはなくて、落ち込んでる感じになってる。
 ➡そういう時に、落ち込んでる顔とか1番見たくないエンド、我慢できずに自分の気持ちをきちんと伝える。目見て、僕の言葉、ちゃんと聞いてねって、個性じゃないよ、この気持ちは。
 ➡その言葉聞いて、ほ、ほんとに?効果終わってる?この後やっぱり違うとかならないか?ってよぎるけど、もうそんなのどうでもよくて、俺も実はエンドさんが大好きだったって伝えてぎゅっとして、ちゅーする。

【好きな子がすけべな衣装を着ることになったら?】
●エンドは衝撃でフリーズするけど、着てくれた経緯と意味で反応が違う気がする。無理やりなら抱きしめて隠すし、自分で着たならお誘い……!?ってことでじっと見る。「よく見てもいい?…かわいい」って言いながら自然の流れで押し倒す。

【えっちな夢をみてしまった】
●エンドはガバーーー!と飛び起きそう。「な、なんていう夢を見ちゃったんだ…!」と反省しながらも、可愛かったな…モンモンになる。
●セツは好き自覚後に夢を見る。ぱちっと目が覚めて、まずキスしたり抱き合う夢だったのを思い出し、「~~~っ」って夢の内容を噛みしめる。いい夢だった、かも…。忘れないように夢の内容思い出して、二度寝してみる。その日に会ったらドキドキする。

【好きな子が寝たふりをしている】
エンド
▶︎気付かない
▶︎珍しい、寝てる。疲れたのかな??と思って布団かけてあげる。寝顔が見たくて一緒に横になって満足するまでずーーーーっと眺めてるね。でもちょっとこう目を伏せてるとこ見てエッチしてる時のこと思い出したりなんかすると、「うわーー、、触りたい、、」になる。起きたらごめん、ちょっと、付き合ってほしいなって覆い被さるでしょう…キラリーン

【お泊りDAY】
この世界では本当に平和で幸せな時間。普段は野営とか宿とかだから装備外した服とか、簡単な服とかだと思うけど、お泊まりの時はちゃんと寝巻きを用意。
●セツは長袖部屋着ジャージ。
 ➡エンド「セツくんそういうのも着るんだ、可愛い。何着ても似合うね」
●エンドはパジャマの時もあれば、上だけTシャツの時もありそう。育ちが良いので基本パジャマかも。
 ➡セツ「エンドさん、、、何着てもかっこいい、、」

【弱い部位】
セツは背中が弱い。
触られると「…!おー、、なに?」つ~っとされると「〜っ、びっくりした、、」口で触れられると「…っ、ちょ、やめ」
 ➡エンドは、普段は性欲あるのか?なんてキラキラ王子なんだ、なやつを目指して動かしてるけど、普通に普通の成人男性なので。好きな子が反応してたら興奮しますし、期待して、もっと触っても良い??って耳元で聞くと思う。
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