【メテオ→スピリツ関連】
●スピリツ「いつも浮いてるからどのくらいの重量なんだろう??竜ってことは重いのかな?特別なオーラとかあるのかな???とかそんなの思ってないけどあわよくばお耳はちょっと観察したいかも…!!!」シンシン「きも……」メテオ「スピたんは面白いねぇ。アタシでよかったら時間あれば協力するよ〜」スピリツ「ええっ、重たいんだね、はわ、羽も素敵だ、尻尾もどこか猫とは違う特別な物を感じる…」シンシン「まじかお前。これは世間一般でキモいって言うんだぞ。断れ断れ。」オスコル「んー、メテオさん。私もこれは気持ちが悪いので触れないで下さい、というのが正しいかと思います」
●メテオはおだてられたら、上機嫌でなんでもしてって言う。
➡でもあまりにもいいよ〜って言いすぎると、シンシンがモヤっとする。無自覚ヤキモチやき。
●メテオはおだてられたら、上機嫌でなんでもしてって言う。
➡でもあまりにもいいよ〜って言いすぎると、シンシンがモヤっとする。無自覚ヤキモチやき。
●温泉は食べ物美味しいよ!とスピリツプレゼン
➡シンシンも行くの?シンシン「行かねぇよ」オスコル「彼が行かなくてもぜんぜん楽しめますよ〜、水がお嫌いみたいですが、岩盤浴ならきっと気持ちいいですよ。私が案内しましょうか?」シンシン「行きゃいいんだろ」オスコル「おやおやおやおや〜〜?そうですかそうですか〜」
➡シンシンも行くの?シンシン「行かねぇよ」オスコル「彼が行かなくてもぜんぜん楽しめますよ〜、水がお嫌いみたいですが、岩盤浴ならきっと気持ちいいですよ。私が案内しましょうか?」シンシン「行きゃいいんだろ」オスコル「おやおやおやおや〜〜?そうですかそうですか〜」
●メテオ「スピたん、アタシのことアタシより詳しい!アタシはねー、、、わかんない!知ろうと思えば知れるかもだけど、その秘密機関に私が聞きに行ったら何されるか分かんないしね!拘束されるかも?実験もされるかも。意外と逃げているのです、、最近は監視されてる気もする」
【メテオ→メジジ関連】
●「メジジのこと可愛いって言ってくれるの??メテオかわいい!大好き!!」ってメジジはメテオのことがめちゃくちゃ好きになる。メジジわりと色んな場所で仕事してるから、一緒についてきてくれると嬉しい。
●メテオ「メジジは好きな人いる?アタシは最近シンシンが好きって気づいたんだけど、どうしたらいいかな?」ってストレートに聞きそう。
➡メテオに好きな人…!?って最初はびっくりするけど、あれこれ聞きまくりたい。恋するメテオが可愛い…!
➡メテオに好きな人…!?って最初はびっくりするけど、あれこれ聞きまくりたい。恋するメテオが可愛い…!
●【飲酒ネタ】メジジが酒をジュースのように飲むから、一緒になって「ジュース?飲む!」ってして、普段より過激にボディタッチしたいメテオであった。「メテオ〜メテオ〜可愛いいねぇメジジの宝物だよ〜〜!ハグ!」からの高い高いを繰り広げるので、慌てて止めに入るダリナード「しっっ下着見えるぞ…!!!」
【メテオ→ダリナード関連】
●「え!おにぎり!?欲しいの?えーー俺の作ったので大丈夫かな??口に合うかな??」「ダリちゃんのおにぎり美味しい、まきばの味、やさしいお塩の味、ピクニックしたい」
【メテオ→ニコパ関連】
●相性:にこぱっぱ
➡ニコパ「にこぱっぱってなにそれ、うける」
●ニコパのヘッドオフみたら、「なんか思ってたよりカワイイね」ってなるメテオ。ニコパ「 よーし、その話詳しく聞いてやろう。アフロかなんかかと思ってたんか笑」
「27歳なのー?!おとな。」「お前は未成年にみえるよな〜」「 おん?こんなにも頼りがあるのに未成年とは→」「普段はちんちくりんだもんな〜ほっぺムニムニー」「こしょばーい」
【メテオ→アルカ関連】
●メジジ経由でメテオと関わることに。「メテオはとても不思議な子だね…」と思っている。
➡「おん、、すごく偉い人っぽい、、メジジの上司、何考えてるの?アタシはね、お昼ご飯」メジジ「ボスはねーー、顔はこわいけど、たぶん人の喜ぶ顔が好きな人だと思う〜。メテオはかわいいねぇ、今日は何食べる?ダリナードがおにぎり作ってたからもらおう^^」
➡「おん、、すごく偉い人っぽい、、メジジの上司、何考えてるの?アタシはね、お昼ご飯」メジジ「ボスはねーー、顔はこわいけど、たぶん人の喜ぶ顔が好きな人だと思う〜。メテオはかわいいねぇ、今日は何食べる?ダリナードがおにぎり作ってたからもらおう^^」
【セツ→オージ関連】
●オージもモテてるから、なんか類ともというか、共感できるところもあって仲良い。
●セツからみても、オージかっこいい枠。今や自慢の(絶対言わないけど)コンビ
➡そんなオージが好きな人がいるなんて、そんなん応援する。
●オージからみたらセツは普通の男。今は変に気を遣わなくてもいい最高の(言わないけど)コンビ。さっぱりしたとこが魅力。罪男コンビ
●セツからみても、オージかっこいい枠。今や自慢の(絶対言わないけど)コンビ
➡そんなオージが好きな人がいるなんて、そんなん応援する。
●オージからみたらセツは普通の男。今は変に気を遣わなくてもいい最高の(言わないけど)コンビ。さっぱりしたとこが魅力。罪男コンビ
●最初の方、「俺から目を離すな」ってセツが多人数に能力発動した時に、オージもかかっちゃって、30分くらいそこから目が離せなくなって、その間セツが「ごめん」って謝るたびに「あ、謝んな!!!逆になんか気持ちが変な感じになるから!!!!」って一刻も早く解けねぇかなって焦るオージがいた。
➡個性から解放されたら、スンッてなって「ほんとに厄介な個性な」セツ「ごめん、気をつける」「いーって、俺も耳栓買うし、もうちょっと遠くにいるわ」
➡個性から解放されたら、スンッてなって「ほんとに厄介な個性な」セツ「ごめん、気をつける」「いーって、俺も耳栓買うし、もうちょっと遠くにいるわ」
●オージがギルド街にあるジムに通ってて筋トレしてる時に、視線をよく感じるけど気にして無かったら、後々聞いた話、オージ目当てで常連になってる客が多数いて、オージのいる日以外は割と空いてるらしい…「ま、、、まじ?」
●セツは歓楽街のカラオケに時々行くけど、そこでバラードを気持ち込めて歌うと、知らずに個性発動していて、スタッフや客がドアの前で立っていたのがみえて、ギョッとした「……!!」
●セツは歓楽街のカラオケに時々行くけど、そこでバラードを気持ち込めて歌うと、知らずに個性発動していて、スタッフや客がドアの前で立っていたのがみえて、ギョッとした「……!!」
●セツ「オージ、俺さ」
オージ「おー」
セツ「最近なんか、ちょっと変…だよな?」
オージ「や、別に?普通じゃん」
セツ「…エンドさんたちといる時とかなんか思わない?」
オージ「……んー、わからん、変なん?」
セツ「…聞く人間違えた。こんなん聞ける人オージしかいないけどな…」
オージ「なんだよ、変だと思ってんの?セツは自分のこと」
セツ「や、、まあ、そうだね、、変というか、どう映ってるのかなって、皆んなから…」
オージ「気にすんな、いつものお前だよ」
セツ「…ありがと…そういえば今日グレスさん見かけたな」
オージ「!そうなんだよな!やーマジで嬉しい…最近会えてなかったからさー、、うーん、連絡取りてぇけど、どうしよ、どうメッセ送ろう、、いや、変?変か?!」
セツ「(笑)いや、送ったら?」
➡セツはそれでもオージには恋愛相談はしない。オージは多分恋愛相談に乗れないタイプだし、あまり参考にならなさそうだって知ってるから、!それでも不安な時は聞いてみるだけするセツ
【オージ→セツ関連】
●セツは自分の能力のコントロールは最初の頃は不十分で、その時に同行者を巻き込んでたことがあったりする。オージに効いてもセツは全然嬉しくなくて「激萎え」とか言いながら、オージは「ボイス発動する時は一声かけろ!」てよく怒ってる。
オージ「おー」
セツ「最近なんか、ちょっと変…だよな?」
オージ「や、別に?普通じゃん」
セツ「…エンドさんたちといる時とかなんか思わない?」
オージ「……んー、わからん、変なん?」
セツ「…聞く人間違えた。こんなん聞ける人オージしかいないけどな…」
オージ「なんだよ、変だと思ってんの?セツは自分のこと」
セツ「や、、まあ、そうだね、、変というか、どう映ってるのかなって、皆んなから…」
オージ「気にすんな、いつものお前だよ」
セツ「…ありがと…そういえば今日グレスさん見かけたな」
オージ「!そうなんだよな!やーマジで嬉しい…最近会えてなかったからさー、、うーん、連絡取りてぇけど、どうしよ、どうメッセ送ろう、、いや、変?変か?!」
セツ「(笑)いや、送ったら?」
➡セツはそれでもオージには恋愛相談はしない。オージは多分恋愛相談に乗れないタイプだし、あまり参考にならなさそうだって知ってるから、!それでも不安な時は聞いてみるだけするセツ
【オージ→セツ関連】
●セツは自分の能力のコントロールは最初の頃は不十分で、その時に同行者を巻き込んでたことがあったりする。オージに効いてもセツは全然嬉しくなくて「激萎え」とか言いながら、オージは「ボイス発動する時は一声かけろ!」てよく怒ってる。
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