【清守&灯 + スイシン、ジンシア&ハロバース】
◆出会いの流れ
「何でも屋なので、本当に何でもしますよ。ですが何でもっていっても私と清守ができる範囲です。暮らしの何でも屋でもありませんよ。ダンジョン探索、モンスター討伐各種の同行、潜入捜査や囮捜査、危険の伴う何でも屋です。実績はありますよ。詳しくはホームページへ」
モブ「は…はぁ」
モブ「は…はぁ」
清守「灯、受付にきた人にその案内は不要と思うな。すみません。ご用件を伺います」
モブ「…ええ、歓楽街地下にあるアンダーシティを知ってますか?そこで獣人のオークションが開催されるらしい、明日の晩に。そこの入場パスを私が知っているんだが、代わりに潜入して摘発してほしい。」
灯「いやいや…警察野郎に言ってはどうです?あなたも捕まりますが」
モブ「…ええ、歓楽街地下にあるアンダーシティを知ってますか?そこで獣人のオークションが開催されるらしい、明日の晩に。そこの入場パスを私が知っているんだが、代わりに潜入して摘発してほしい。」
灯「いやいや…警察野郎に言ってはどうです?あなたも捕まりますが」
清守「灯。この方もリスクを承知でうちに来てくれたんだ。今日得た情報は必ず秘密にします。分かりました、引き受けます。潜入して証拠を集めた上で、脱出経路を塞ぎ、獣人の確保、参加者、運営陣の一斉摘発…だが2人じゃ足りないな…」
灯「人手不足なのに引き受けるとか勝手に言わないでほしいですねぇ…うーん」
➡潜入捜査の件でデバイスを初めて登録する。初心者なので、トップのおすすめの人に電話凸ってしまって、「あれ?電話がかかってしまいましたね、これはなんです?応援要請凸?なんですか?」それでスイシンたちのグループに凸ってしまい、なんか助けてくれるらしいから困ってる内容をいちかばちかで話したら来てくれることになって結果オーライに。
灯「時代はすごいですよ清守…見ず知らずの方が助けてくれるって」
清守「だね」灯「詐欺?!」
➡実際会ってから経緯を聞いて、なるほどー!運命的だね^^になるハロバース。「運命的ですよ、だってあなたがたの協力なくしては、うちの何でも屋はあすにでも閉業です。」と灯。
➡灯というスパイスと、ハロバースという自由、保護者顔のジンシア、平和主義受け入れ態勢100パーのスイシン、お兄さんな清もりの平和合同部隊完成
◆清守「俺は清守。水を操作できる。生成ではないんだ。君たちのことも少し聞いてもいいかな?」灯「私は烙印です」
➡スイシン「はじめまして。俺はスイシン。個性は氷の生成。ハロバースの熱魔法で溶けた氷は君の役にたつだろうか、協力できたらいいな。よろしくお願いします」ジンシア「俺はジンシアだ。剣の腕と体力には自信があるぞ」ハロバース「新たな出会いに胸が高鳴るね^^紅茶は好きかな?よければ休憩時間にはお茶をしよう。僕はハロバース、毒の生成と魔法が得意なんだ。力になれるよう頑張るよ」
➡何でも屋の拠点に泊まる。ハロバースのお茶を飲みつつ明日の計画を立てて、みんなで寝る。多拠点あるあるというか、ここ大変だよね〜みたいなの言い合っててほしい。
【灯→清守関連】
●灯は清守のスパダリな部分に慣れていて、清守がシエルのところに通うことがあったりすると、失った後に気づく「ふむ、、、偉大な存在だったわけか」
➡「ハァ、この私が今更家事を。いつまでも清守に作ってもらうのをあてにしてもいけませんしね。さて、どうしたものか。料理教室に行きますか」着地地点が迷子。料理で爆発、火事の可能性…
➡「ハァ、この私が今更家事を。いつまでも清守に作ってもらうのをあてにしてもいけませんしね。さて、どうしたものか。料理教室に行きますか」着地地点が迷子。料理で爆発、火事の可能性…
➡料理教室なんか行かなくても俺が教えると清守。それも灯だけにじゃなくて、シエルが遊びにきてくれてるときに、一緒に教えてあげる。
【灯→シエル関連】
●灯が三つ編みしてたらシエルは集めてきた花を髪の毛にさしこんで、「きれい〜」のあそびをする。
➡灯「シエルくんラプンツェル知ってます?」
シエル「ラプンツェルわかんない^^でもともしび可愛いね♪」
【灯→オーズ関連】
➡灯「シエルくんラプンツェル知ってます?」
シエル「ラプンツェルわかんない^^でもともしび可愛いね♪」
【灯→オーズ関連】
●いつかエンカして一緒に料理作ることになるかも。
➡オーズ「わーーー!ちがう!そこは食べられるところだ!持ち方が怖いっっ!こうだぞ!弱火だ!弱火…!まてーーー!!」「はぁはぁ…君ってとってもクレイジーだね…」オーズも諦められなくて何度も「一緒に作らないか?」って誘うけど、その度「ちがうんだ、そういうことじゃない、そうじゃないんだ!こんなはずでは…」の繰り返しな気がする。
➡灯「オーズ君。あなたにはとても感謝していますよ。手厚いご指導感謝。」今日の教室これにて閉幕。
➡オーズ「まだ指導のしの字もいけてないんだ!まってくれ、もう少しがんばってみよう、エプロンを外すんじゃない!」 ➡ 教えてくれるのも嬉しいし、教わりたいんだけど、結局「でもあなたたちの料理を美味しくいただくのがやっぱり幸せな気がします」てなる…。
●灯的には結局努力はほどほどに、届かないスキルまで手を伸ばすより、感謝して料理できる人の料理をいただくほうが楽…ごほごほ!て感じだったのに、すごく喜ばれたら「私でよければいつでも食べ馳せ参じますよ」と言いながらも、やっぱり食べ専だけを貫くのも心苦しいなと思うのであった!
➡オーズ「わーーー!ちがう!そこは食べられるところだ!持ち方が怖いっっ!こうだぞ!弱火だ!弱火…!まてーーー!!」「はぁはぁ…君ってとってもクレイジーだね…」オーズも諦められなくて何度も「一緒に作らないか?」って誘うけど、その度「ちがうんだ、そういうことじゃない、そうじゃないんだ!こんなはずでは…」の繰り返しな気がする。
➡灯「オーズ君。あなたにはとても感謝していますよ。手厚いご指導感謝。」今日の教室これにて閉幕。
➡オーズ「まだ指導のしの字もいけてないんだ!まってくれ、もう少しがんばってみよう、エプロンを外すんじゃない!」 ➡ 教えてくれるのも嬉しいし、教わりたいんだけど、結局「でもあなたたちの料理を美味しくいただくのがやっぱり幸せな気がします」てなる…。
●灯的には結局努力はほどほどに、届かないスキルまで手を伸ばすより、感謝して料理できる人の料理をいただくほうが楽…ごほごほ!て感じだったのに、すごく喜ばれたら「私でよければいつでも食べ馳せ参じますよ」と言いながらも、やっぱり食べ専だけを貫くのも心苦しいなと思うのであった!
●料理してたら髪の毛が火にかかるのではないかと心配してシュシュでくくってしまう。三つ編み。
●ダンジョン探索に同行したり、現地で手に入れた食材でいただくライブ感。
【ライラック→グレス】
●友人「グレっさん」って呼んでる。
◆ライラック「いつもお世話になってる人たちの話してくれんの、人となり分かって嬉しいっすよ〜♪そだそだ、癒しグッズとか興味あります?バスグッズなんすけどみなさんでどーぞ」
➡グレス「癒しグッズ〜?嬉しいけどこれ変なのじゃないよね??大丈夫だよね??」
➡ライ「あー!変なやつ、じゃないと思う!!試作品は変なやつだったけど!じゃあグレスさんにはその試作品あげようかな?笑なんてね!」ライラックの変な発明品の餌食になってくれ、グレス氏…
●グレスが面白半分でラッゾの隠し撮りを見せる
➡ライ「ウオー!!!!まじか!!!べっつじ〜ん級にギャップあるっすね〜!ありがとうグレっさ〜ん!」
➡ライ「ウオー!!!!まじか!!!べっつじ〜ん級にギャップあるっすね〜!ありがとうグレっさ〜ん!」
【ライラック→ドルチェ関連】
●ライラックのラボにドルチェが寄って、ヘッドアイテムを依頼。
ドルチェ「マグネット使うとどうしても磁力の関係か分かんないんだけど、頭が痛くなっちゃって!これしてから痛くないの!」
ライラック「まじよかった〜メンテナンスも任せてねん」メンテナンスもするから、その後もご贔屓に。
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